社印、印鑑、ゴム印、浸透印の
株式会社アライ

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株式会社アライ
 
2018/12/10
年末年始休業のお知らせ

平素は格別のお引き立てを賜り厚くお礼申し上げます。
誠に勝手ながら弊社では、下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。
ご不便をお掛け致しますが、何卒ご了承の程お願い申し上げます。

12月29日(土)~ 1月6日(日)

2018/12/04
「印鑑のすゝめ」更新いたしました
「印章のお手入れ方法①(日常のお手入れ)」の記事を公開いたしました。
2018/09/26
「印鑑のすゝめ」更新いたしました
「印章の起源Ⅶ(日本における印章の歴史 NO.2)」の記事を公開いたしました。

大正11年創業のアライ

  • 社印業界で培った長年の実績
    大正11年創業から、企業で使用される社印や日付印などを中心に、さまざまな印鑑を提供しております。
  • コスト相談にも柔軟に対応
    当社の手がける印鑑は、大手銀行からコンビニエンスストア、各企業様など幅広く、お客様のニーズに合わせたご提案をいたします。
  • お客様を大切にする力
    「安心」「信頼」「創造」の理念をもとに、これからもお客様と共に当社は成長を続けてまいります。

印鑑等・取扱製品

印章・ゴム印などの各種印鑑、他にもスタンプ台がなくても捺印できる浸透印、
セルフインカーなど、さまざまなタイプの印鑑をご紹介いたします。
  • 印章
    印章
    実印や認印、会社設立用の印鑑(社印、代表者印、銀行印など)をお作りいたします。素材、書体がお選びいただけます。
  • ネーム印
    ネーム印
    シヤチハタ、サンビー、ジョインティ等のネーム印を扱っています。キャップレスタイプなども作成可能です。
  • データ印
    データ印
    担当者印、受付印、領収印等に使用するデート印等ご紹介いたします。
  • 住所印
    住所印
    領収書、契約書類、郵送書類、販促リーフレット等さまざまな書類に捺印するスタンプ類を揃えております。
  • 回転印
    回転印
    ダイヤルを回して、日付や価格などの数字や記号を自在に変えられる回転印です。
  • カタログ一覧
オーダーメイドのご対応
カタログに掲載のない印鑑(スタンプ)に関しても、お客様のニーズやご要望にあわせてオリジナル商品のオーダーメイドが可能です。
よくある質問
こちらはよくある質問をご紹介いたします。

印鑑のすすめ

  • 印章のお手入れ方法①(日常のお手入れ)
    印章のお手入れ方法①(日常のお手入れ)
    印材の種類によってお手入れ方法が異なります。 柘・彩樺など木材素材の場合: 木材印材は、朱肉が染み込みやすいという特徴があり、そのため捺印した際にそのままにしておくと印材が朱肉の油を吸い上げてしまいます。 油を吸い上げた印材は劣化しもろくなってしまうので、印面の縁が欠けやすくなります。これを防ぐためには、使用後はティッシュや布で印面の朱肉を取り除きましょう。 また、直射日光にも弱くひび割れの原因に...
  • 印章の起源Ⅶ(日本における印章の歴史 NO.2)
    印章の起源Ⅶ(日本における印章の歴史 NO.2)
    鎌倉時代に入ると、禅宗の興隆とともに中国から来た禅僧により、宋・元の文人印がもたらされ、僧侶間で印章が盛んに使用されます。 そして僧侶間に流行した印章は、南北朝時代あたりから花押の代わりとして用いられるようになり、それが戦国武将たちにも模倣されるところとなりました。 武家文書の中で印章を用いた文書は印判状と呼ばれるようになり、再び印章の使用が盛んになります。 しだいに将軍や諸侯などの表向きの印は別...
  • 印章の起源Ⅵ(日本における印章の歴史 NO.1)
    印章の起源Ⅵ(日本における印章の歴史 NO.1)
    日本においての印章の歴史はどのようなものだったのでしょうか? 中国の漢時代に光武帝より「漢委(倭)奴国王」と陰刻された金印が贈られたのが西暦57年、それから644年後の701年に、大宝律令が制定され、その律令の中には官印、公印を定める印章制度がありました。それは中国の隋や唐に倣ったものです。中国では、2世紀後半には上質な紙と朱肉の発明により、印章の需要が急速に広まっていました。 奈良時代後半になる...
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